シチズン、”サクラピンク”の腕時計「シチズン クロスシー」に新作 – 文字盤に4石のダイヤモンドを

シチズン(CITIZEN)から、独自のカラー“サクラピンク”を採用した腕時計「シチズン クロスシー ティタニア ライン ハッピーフライト」の新作モデルが登場。世界数量限定3,700本で2017年11月9日(木)に発売される。

新作モデルのコンセプトは、”美しい人”。シチズン独自のカラー「サクラピンク」を採用し、文字盤に4石のダイヤモンドをあしらった。文字盤に用いられた白貝蝶の繊細な艶めきや、小ぶりながらもキラキラと輝くダイヤモンド、そして上品なピンクカラー。フェミニンで優雅なデザインでありながらも、甘すぎず、大人の女性らしいキリッとした気品を感じさせる。

文字板外周部を縁取るチェーン状の「ミルグレインリング」には、”幸せが長く続くように”という願いを込めて。さらに、文字盤の4時と5時の間にはサクラの花びらのモチーフをさりげなく配した。細かなところまでこだわったデザインで、長く愛用したくなる時計だ。

from https://www.fashion-press.net/news/34254

ヴァシュロン・コンスタンタンから腕時計「ケ・ド・リル」のステンレススティール・モデル

ヴァシュロン・コンスタンタン(VACHERON CONSTANTIN)から腕時計「ケ・ド・リル」のステンレススティール・モデルが登場。

本アイテムは、2008年に発表された「ケ・ド・リル」を、ヴァシュロン・コンスタンタンが培った高級時計製造の伝統を現代的なスタイルで表現した、新しいステンレススティール・モデル。時計のケースは、着け心地の良い41mmのサイズで、ブランドの3つのアイコニックなフォルム=ラウンド型のベゼル、クッション型のケース本体、トノー型のケースバンドが組み合わされている。

ジュネーブ・シールを取得するステンレススティールの「ケ・ド・リル」は、時、分、秒、日付を表示する新しい自社製自動巻きムーブメント、キャリバー5100/1を搭載。階層構造が特徴的なシルバートーンもしくはブラックの文字盤は、蛍光素材を使った表示で見やすさを追求している。

from https://www.fashion-press.net/news/23317

ブライトリング史上、最も“モダン”な腕時計「プレミエ」コレクション – 高級車ベントレーとコラボも

高精度のタイムピースと、卓越したデザインで世界のウォッチコレクターを唸らせてきたブライトリング(BREITLING)。これまでに、“空”を想起させるブランドのアイコニックな「ナビタイマー」をはじめ、“海”のイメージを反映する「スーパーオーシャン」など人気ウォッチを数多く提案してきた。

今回紹介したいのは、それらとともに登場する、ブライトリングの中でも最もモダンなウォッチ。“陸”に特化する「プレミエ」コレクションだ。

品格を纏う、ブライトリング史上最もモダンな「プレミエ」コレクション

プレミエ B01 クロノグラフ 42
920,000円+税
プレミエ B01 クロノグラフ 42
920,000円+税

「プレミエ」コレクションが生まれたのは1940年代。ちょうど世界的な紛争が起き、時代の変化が激しく、経済的にも不安定だった時代だ。特有のエレガンスを漂わせる「プレミエ」コレクションは、そんな激動の時代でも、人々に安らぎを与える存在となっていた。

ブランドの卓越した品質とパフォーマンス、古き良きデザインコードを受け継ぎながらも、常にトレンドに敏感な感性を取り入れたタイムレスなデザインを兼ね備えるウォッチは、身に着ける者に品格を纏わせる。ほかのコレクションにはないモダンな雰囲気をもち、ジェンダーレスに楽しめるというのも魅力だ。

2018年の新作ウォッチ – 高級車ベントレーとのコラボウォッチ

2018-19年の新作「プレミエ」コレクションでは、“空”、“海”がある一方で、“陸”での使用を特に意識して製作された。なかには、英国高級自動車メーカーとして世界トップの人気を誇るベントレー(BENTLEY)とのコラボレーションウォッチも登場する。

ブライトリングと自動車、そしてベントレーの関係

ブライトリングと自動車との関係には、実は長い歴史があり、1931年、航空用に発表した機内搭載クロノグラフは自動車のダッシュボード仕様としてもデザインされたものだった。また、ベントレーとの関係は70年前に遡り、創業者レオン・ブライトリングの孫にあたるウィリー・ブライトリングが、熱狂的なベントレーファンであったことから両者の関係がはじまったという。

ベントレーは、何世代も受け継がれてきた技を駆使するクラフトマンシップと最先端のテクノロジーをもって、常にトップを走り続けてきた高級車メーカーだ。もっともベントレーの凄さは、高級車であるとして知られているわけではなく、レースでの歴史においても感じられる。華々しい歴史の中で、ブライトリングとの濃密な関係を示唆するのが2003年。ル・マン近郊で行われた耐久レースでは1位と2位に輝いたベントレーのため、スポンサーであったブライトリングは、偉業をたたえるべく「ベントレー ル・マン」を製作している。

限定モデル「プレミエ B01 クロノグラフ 42 ベントレー ブリティッシュ レーシング グリーン」

2019年に、100周年を迎えるベントレー。それを祝すために、ブライトリングが限定モデル「プレミエ B01 クロノグラフ 42 ベントレー ブリティッシュ レーシング グリーン」を用意した。

プレミエ B01 クロノグラフ 42 ベントレー ブリティッシュ レーシング グリーン<限定モデル>
1,050,000円+税 ※2018年冬発売予定
プレミエ B01 クロノグラフ 42 ベントレー ブリティッシュ レーシング グリーン<限定モデル>
1,050,000円+税 ※2018年冬発売予定

その名にもある通りブリティッシュ・レーシング・グリーンのダイアルが1番の特徴。ストラップには、ステンレススチール製ブレスレット、またはダイアルとマッチしたブリティッシュ・レーシング・グリーンのレザーストラップを選ぶことができる。

プレミエ B01 クロノグラフ 42 ベントレー ブリティッシュ レーシング グリーン<限定モデル>
1,050,000円+税 ※2018年冬発売予定
プレミエ B01 クロノグラフ 42 ベントレー ブリティッシュ レーシング グリーン<限定モデル>
1,050,000円+税 ※2018年冬発売予定

サブダイアルを3時と9時位置に、日付窓を6時位置に配置。あえてフェイス正面にはコラボレーションを象徴する刻印などは入れず、サイドにはベントレーの名前が刻まれたプレートを、ケースバックには“BENTLEY”のロゴを配した。

ムーブメントには、世界最高級の機械式クロノグラフムーブメントとして高く評価されるブライトリング自社開発・製造キャリバー 01を採用。パワーリザーブは、極めて実用性の高い70時間以上を誇る。そして、厳しい精度テストにパスした高精度なムーブメントにのみ与えられるスイスクロノメーター検定協会のCOSC認定を受けている。

fromhttps://www.fashion-press.net/news/45027

ウォッチブランド「マスター ワークス」デビュー、高品質の日本製腕時計を洗練されたデザインで

ウォッチブランド「マスター ワークス(MASTER WORKS)(MASTER WORKS)」が誕生。デビューシーズンを飾る腕時計が、2018年6月から全国のチックタック(TiCTAC)、オンタイムなどで販売される。

ブランド名の由来は、MASTER(=匠)WORKS(=作品)。世界中の職人が生み出す素材を活用したオリジナリティ溢れるデザインにこだわりつつ、信頼できる日本の工場で組み立てた品質の高い時計を、納得できる価格で展開していく。

注目すべきは、スイスの時計業界に従事していたデザイナー・ディエゴ ボトガー(DiegoBottger)が手掛けた、高級時計と同等のクオリティを持つ、4ピース構造のオリジナルケースデザイン。本来ならば1ピースからなるケースや裏蓋といったパーツを4つに分けて組み立てることで、美しいフォルムを生み出した。また、パーツごとに磨き分けをすることで立体感を出し、洗練された佇まいに仕上げている。

 
左から)クアトロ/001 36,000円+税、クアトロ/003 18,000円+税

ベルトはイタリア中部ボローニャ郊外の有名時計革バンド専門工房にて、ハンドメイドで作られたもの。表地にはしなやかなイタリアンレザーを、裏地には汗や汚れへの耐久性に優れたアルカンターラを貼り合わせている。

ムーブメントにもこだわり、全てに高機能な日本製を採用した。

展開されるモデルは自動巻きを搭載した「クアトロ(Quattro)/001」をはじめとする3種類。シンプルな3針モデルは、ユニセックスで着用することもできそうだ。チックタックではネイビーカラーの別注モデルも発売される。

from

https://www.fashion-press.net/news/40565

ヴァシュロン・コンスタンタンの腕時計「オーヴァーシーズ」にブラック文字盤モデル

ヴァシュロン・コンスタンタン(VACHERON CONSTANTIN)から、「オーヴァーシーズ」のブラック文字盤モデルが新たに登場。2018年6月より発売される。

「オーヴァーシーズ」にブラック文字盤の新たな顔

1996年に発表された「オーヴァーシーズ」は、非日常の世界を楽しむトラベラーのための時計製作に舵を切ったブランドを象徴するモデル。2016年には、本来の意図を継承しながらデザインに改良を加え、海を思わせる印象的なブルー文字盤の「オーヴァーシーズ」がリリースされたが、今回スティールケースのメタリックな輝きに縁取られてより美しく映える、ブラック文字盤を採用した新モデルが誕生した。

伝統のディテールはそのままに

「オーヴァーシーズ」といえば、6つに突き出たモチーフが飾るベゼル、自社製の自動巻きムーブメント、そして付け替え可能なブレスレット/ストラップなどが特徴として挙げられるが、今回リリースされる新モデルにも勿論、それらは継承されている。

ブレスレット/ストラップの付け替え

ラバーストラップ着用時イメージ
ラバーストラップ着用時イメージ

複雑な機構を持つ時計の精密性は言わずもがな、2016年に導入された、ブレスレット/ストラップの着脱を可能にする「インターチャンジャブル・システム」も、歴史ある名門の時計をより豊かに楽しめる重要な要素の1つ。

たとえば、半マルタ十字のモチーフが目をひくメタルブレスレットを付けてカジュアルな表情にしたり、レザーストラップに変えてシックな雰囲気にしてみたり、あるいはラバーストラップにしてスポーティな感覚に楽しんだりと、自分らしいスタイルに工具不要で簡単にアレンジ出来る。本モデルには前述のストラップ3本が付属するので、時計のコーディネートに新たな楽しみとバリエーションが生まれるだろう。

3針自動巻きとクロノグラフの2モデルで展開

あらゆるシーンやスタイルで快適に使えるブラック文字盤の「オーヴァーシーズ」は、シンプルで控えめな表情の3針自動巻きモデルと、クロノグラフの2モデルで展開。

クロノグラフに関しては、視認性を重視して3つのサブダイヤルをシルバートーンに仕上げた“パンダ・タイプ”と呼ばれる配色を採用。これは、1960年代に作られたモータースポーツ向けのクロノグラフから着想を得たもので、明暗のコントラストが際立つ配色は、見やすさだけでなく、クロノグラフ機能による表示の強調にも一役買っている。

from https://www.fashion-press.net/news/39150

ジャムホームメイドより「ミッキーマウス」のシックな腕時計、バウンティーハンターと共同開発

ジャムホームメイド(JAM HOME MADE)は、ディズニーの人気キャラクター・ミッキーマウスをあしらった腕時計「×BOUNTY HUNTER <MICKEY WATCH>」をバウンティーハンター(BOUNTY HUNTER)と共同開発。2018年8月4日(土)より発売する。


©Disney

「×BOUNTY HUNTER <MICKEY WATCH>」は、ジャムホームメイドのブランド創立20周年を記念して作られたスペシャルな時計。文字盤に描かれたモノクロームのミッキーマウスが、ブラックをベースにしたシックなデザインの中でスタイリッシュな存在感を放つ。裏ぶたにはジャムホームメイドとバウンティーハンターのWネームを刻印し、象徴的な仕様になっている。


©Disney

また、フェイスにはドーム型ガラスを使用し、ベゼルには数字を表記することで、シンプルかつ見やすい構造に仕立てている点も魅力だ。ベルトにはミリタリーテイストのNATOバンドを採用し、男女ともに着けやすいユニセックスのデザインに仕上げている。

from https://www.fashion-press.net/news/41809

ブルガリの腕時計「ブルガリ・ブルガリ」新作、マザー・オブ・パールのダイアル&ダイヤモンドのモデルなど

ブルガリ(BVLGARI)より、「ブルガリ・ブルガリ」レディコレクションの新作腕時計が2018年10月に発売される。


左から) 880,000円+税、550,000円+税

「ブルガリ・ブルガリ」は、コインから着想を得て、ベゼルにブルガリのロゴを刻印した腕時計。今回登場するレディコレクションは、直径33mmのサイズと、直径23mmのミニサイズを用意。

ホワイトのマザー・オブ・パールで仕立てたダイアルに、ダイヤモンドのアワーマーカーを並べたモデルは、上品でクリーンな表情が魅力。ブレスレットには、ステンレススティールと18kピンクゴールドを採用し、シンプルながらもエレガントな雰囲気を演出している。

ダイアルは、マザー・オブ・パールの他、アンスラサイト、ブラック、ブラウンのモデルを展開。ステンレススティールでブレスレットとケースを統一し、ブラックのダイヤルにミニマルなアワーマーカ―を配したモデルは、スタイリッシュでコンテンポラリーな存在感を放っている。

from https://www.fashion-press.net/news/44333

仏高級時計・レゼルボワール、日本初上陸 – 自動車などの燃料計やメーターから着想を得た腕時計

フランスの高級時計ブランド・レゼルボワール(RESERVOIR)が、日本での取り扱いをスタート。初年度は、伊勢丹新宿店、松坂屋名古屋をはじめとする5店舗にて展開を行う予定だ。


GT ツアー カーボン 739,000円+税

レゼルボワールは、2016年に“情熱ある真のアドベンチャーを実現するための計器”をコンセプトに誕生したブランド。無類の“計測機器マニア”である創業者のフランソワ・モローが、自動車や潜水艦、航空機の燃料計やメーターから着想を得て作り上げたデザインの時計を展開する。

中でも特徴的なのは、分針が240°反復運動する「レトログラード」仕様。1時間ごとに分針が始点に戻り、メーターが動くイメージを忠実に再現している。また、時針はなく、6時の位置に配した窓に時を表示する「ジャンピングアワー」を採用している。

 
エアファイト ジェット 518,000円+税、ティーフェンメッサー ブロンズ 541,000円+税

航空機のメーターからアイディアを得た「エアファイト ジェット」や、計測器の目盛りを連想させる「ティーフェンメッサー ブロンズ」など、ユニークなデザインのモデルが勢揃いする。

また、内部の機構は、世界最高峰の技術を持つテロス社製。デザインだけではなく、機能的にも高品質な時計を展開する。

fromhttps://www.fashion-press.net/news/44522

「ティファニー スクエア」ウォッチ、ステンレススチールケース新作

「ティファニー スクエア」ウォッチ、ステンレススチールケース新作 写真拡大
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「ティファニー スクエア」27×35.8mmステンレススチールケース、ホワイトサテンソレイユ仕上げの文字盤、シルバープードレ仕上げの文字、アリゲーターストラップ、TCO.1874M ティファニー製手巻きムーブメント 570,000円(税抜)
(c)TIFFANY & CO.

【11月8日 MODE PRESS WATCH】「ティファニー(TIFFANY & CO.)」は、ウォッチコレクション「ティファニー スクエア」の新作を発売開始した。

2017年にティファニー創立180周年を記念し発売された「ティファニー スクエア」ウォッチコレクションは、スクエアケースが特徴的で、1920年代に製造されていた27mmの正方形のウォッチケースが着想源。熟練の職人により薄く完璧なケースが作られている。

新作では、ステンレススチールを新たにケース素材として採用。ティファニーならではの技術と伝統が融合したユニークなウォッチが完成した。タイムレスな魅力を備えたウォッチをぜひ手に取ってみて。

from http://www.afpbb.com/articles/modepress/3196505

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