パリ発のウォッチブランド「ラプス」から“まるでアート”な腕時計、レザー素材や絵画をダイアルに

フランス・パリ発のウォッチブランド「ラプス(LAPS)」の新作が、2019年3月15日(金)より全国の取り扱い店舗およびオンラインストアにて販売される。

 

「ラプス」の時計は、ダイアルに独創的な素材とグラフィックを採用したアーティスティックなデザインが魅力。パリの職人の手によって仕上げられる、まるで“アート”のような1本は、手元に着けていても存在感抜群だ。

 

新作では、ウッドやレザーをダイアルに使用するマテリアルシリーズと、世界の歴史的遺産やアーティストが描くアートを用いたシグネチャーシリーズの2種類をベースに展開する。また、ストラップは、付替え可能な編み込みバンドと追加されたレザーバンドの計11種が登場し、自分好みの組み合わせを楽しむことができる。

 
左) 16,800円+税 右) 24,800円+税

ウッド素材のダイアルは、天然素材がゆえ、時計ひとつひとつが異なる木目の表情を見せる。一方で、アートピースをはめ込んだデザインは、ケースが額縁の代わりとなり、それぞれのアートを引き立ててくれる。

「ラプス」の時計はすべて限定数の生産で、1つ1つにシリアルナンバーが与えられている。手に取った瞬間、きっとどの時計よりも自分の特別な1本になってくれるはずだ。

from https://www.fashion-press.net/news/48044

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