パリ発腕時計「ラプス」文字盤に80’sのパリメトロ地図などをデザインした新作モデル

パリ発のウォッチブランド「ラプス(LAPS)」から、60〜80年代の様々なカルチャーをモチーフにした新作コレクションが登場。2019年5月17日(金)より、全国の取扱店舗および公式オンラインストアにて発売される。


「クラウン(Clown)」16,800円+税

60年代に音楽界を席巻したドアーズ、ジミ・ヘンドリックス、ザ・ビートルズらにも大きく影響を与え、ヒッピーのサブカルチャーにも欠かせないサイケデリックなアートに着想を得たのが、「スピーディ(Speedy)」「クラウン(Clown)」「バズ(Buzz)」の3モデル。

「オデオン(Odeon)」16,800円+税

また、80年代にフランス・パリで使用された地下鉄の地図のグラフィックを採用したメトロマップシリーズは、全5モデルがラインナップ。パリの中心部「シャトレ(Chatelet)」、コスモポリタンな街「バルベス(Barbes)」など、モデル名となった駅を文字盤の中心に描いたレトロなデザインとなっている。


「ホロ(Holo)」19,800円+税

そのほか、ブランド初となるホログラムを文字盤に採用した「ホロ(Holo)」、ヨーロッパ中で見かけるケバブ屋のファザードをネオンで表現した「パリスタンブール(Paristanbul))」など、豊富なバリエーションのモデルが用意されている。

from https://www.fashion-press.net/news/49805

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