カバン ド ズッカ ウオッチの“ワニ時計”が「CLOCK-DILE」として復活、各600本限定で発売

カバン ド ズッカ ウオッチ(CABANE de ZUCCa WATCH)から、1998年に発売された「SAFARI ZOO」シリーズを象徴する“ワニモデル”が「CLOCK-DILE」として復活。2016年6月10日(金)より全国で各600本の数量限定で発売される。

 
左)カーキ 右)ゴールド
各18,000円+税

「CLOCK-DILE」は”クロコダイル”と”CLOCK”を掛け合わせたネーミングで、その名の通りリアルなワニの形をしたユーモアと遊び心にあふれる造形が特徴だ。ワニの立体的な頭が、緩やかにカーブした尻尾(バンドの剣先)を収めるユニークな遊革になっている。

時計部分にはストップウオッチやワールドタイムなど多機能なデジタルムーブメントを搭載、一体となって繋がるバンド部分は腕に沿うよう改良し、快適な装着感を実現。カラーは1998年の「SAFARI ZOO」ワニモデルを継承したカーキと半透明の白に新色ゴールドを加えた3色が展開される。

また「CLOCK-DILE」の発売を記念し、発売日同日よりCABANE de ZUCCa 南青山店/代官山店、TiCTAC シブヤ・ヘッドショップ/吉祥寺店にてアーカイブ展が開催。20年にわたるアーカイブの代表作品を展示するほか、商品を購入すると先着で20周年記念オリジナルトートバッグがプレゼントされる。

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