シャネル人気ウォッチ「ボーイフレンド」にカラーストラップの新モデル

シャネル(CHANEL)の人気ウォッチ「ボーイフレンド」から、カラーストラップの新モデルが2018年夏登場。

 
「ボーイフレンド」18Kベージュゴールド、ダイヤモンド  各2,550,000円+税

「ボーイフレンド」は、シャネルのフェミニンなウォッチ「プルミエール」にマスキュリンな世界観を加えたウォッチ コレクション。2015年のデビュー以来、シンプルなルックスとマスキュリンなスタイルからファンを魅了している人気のコレクションだ。

特徴的なのは八角形のケース。伝説の香水「シャネル N°5(Chanel N°5)」のボトルストッパーとヴァンドーム広場への敬意を示した、アイコニックなフォルムは力強く洗練された印象を与える。

そんな人気ウォッチにこの夏、ピンクやライトブルーなどカラフルなアリゲーターストラップを纏った、新作が仲間入りする。

 
「ボーイフレンド」18Kホワイトゴールド、ダイヤモンド 各2,800,000円+税

ストラップは、高級感漂うアリゲーター。マットな質感のアリゲーターストラップをヌード、ピンク、ライトブルー、ブルージーンとカラフルな4色に染め上げた。

ダイヤルは、スモール、ミディアム、ラージの3サイズが揃い、いずれのサイズにも4色のストラップが展開される。ケースは、ベージュゴールドとホワイトゴールドの2色がラインナップし、それぞれダイヤモンドありバージョンとなしのバージョンを揃えた。

新作の「ボーイフレンド」は選ぶのが楽しくなるほど、デザインが豊富なのが魅力。自分好みの“運命の1本”に巡り会えるかも。

from https://www.fashion-press.net/news/41697

19mm のウォッチケースに広がる無限の可能性、Chanel (シャネル) から新作タイムピース「J12-XS」が誕生

「J12-XS」ウォッチ、19mm ブラック ハイテク セラミック × 18K WG 、カーフクオーツムーブメント、オニキスダイヤル、バゲットカットダイヤモンド ¥12,425,000 ※世界1点限定

Chanel (シャネル) の人気ウォッチコレクション「J12」にあらたなエピソードが書き加えられた。それも、この上なくエレガントで、驚くべきアイデアに満ち溢れたストーリーだ。

「J12-XS」ウォッチ、19mm ブラック ハイテク セラミック × SS ケース、カーフクオーツムーブメント、ダイヤモンド ¥ 585,000

新作タイムピースコレクション「J12-XS」。その名の通り、これまでの41、38、33、29mm というサイズ展開に比べ小振りな 19mm のウォッチケースを取り入れたコレクションだが、「XS」という名前には同時に「極端 (Excessive)」という意味も込められている。

リュクスなジュエリーウォッチ…に見せかけて、ブラックレザーのフィンガーレスグローブ、の留め具になったユニークなデザインのモデル。その他にも、「J12-XS」ではカフブレスレットと一体型かつ取り外し可能なデザインや、リングの形をしたものなど、意表をつくユニークなデザインのモデルが多数ラインナップ。極め付けはメゾンの DNA であるオートクチュールとジュエリーウォッチ、そしてファッションアクセサリーが三位一体となったユニークピースだ。言わずと知れた刺繍工房 Lesage (ルサージュ) による流麗なビーズやスパンコール刺繍が唯一無二の輝きを放つ作品たちからは、ヘリテージを現代へと継承しながらも、しなやかかつ大胆に常識を打ち破る Chanel のスピリットがまざまざと感じ取れる。

アイコニックなデザインで親しまれてきた “顔” を、予想だにしないユーモアとクリエイティビティでリミックスした「J12-XS」。ベーシックに飽き飽きしたモード玄人にこそ相応しい、“極端な” ニューフェイスの誕生だ。

新作シャネルウォッコピー登場

S級コピーのブランドからクロノグラフの新作が登場し、まさに百花繚乱といった趣が、年々強くなるシャネル 腕時計 コピーの世界。2016年のシャネル でも、その流れは堅調だった。ムーブメント供給が危ぶまれた、いわゆる2010年問題を契機として起こった自社クロノグラフムーブメントの開発競争には一息ついた感はあるが、外装も含めたレベルアップは継続中だ。

デイトナにブラックベゼルが帰ってきた。ついにという感慨がある。かつてブラックのプレキシガラス製ベゼルを装備したデイトナのステンレススチールモデルは、1960年代半ばに登場し、長きにわたってメタルベゼルモデルと並行して製造されていた。それが、1988年に登場したRef.16520以降、メタルベゼルに一本化されラインナップから姿を消していた。シャネル 腕時計 コピーデイトナ誕生40周年の2016年、チェスナットブラウンのセラクロム ベゼルが装備されたブランドコピーのプラチナケースモデルが登場。以来、ステンレススチールモデルでもブラックベゼル仕様の復活が強く待ち望まれてきた。

2016年のシャネル 腕時計 コピー で発表された偽物のコスモグラフ デイトナは、現代的なクロノグラフフェイスに、かつてのプレキシガラス製ベゼルを想起させるブラックのセラクロム ベゼルを装備し、ひときわ精悍さが引き出された。セラミック製のリングにタキメーターのスケールと数字を彫り、表面全体をプラチナでコート。表面のプラチナは削り落とし、数字やスケールの溝にのみプラチナを残すという手の込んだ手法で製造されたベゼルは、艶感が美しく、視認性に優れている。文字盤は、2つのバリエーションがあり、アクティブなブラックラッカーダイヤル、シックなホワイトラッカーダイヤルのセラクロム ベゼルモデルが用意される。いずれもデイトナの新しい時代を開くデザインとして、好評を呼びそうだ。