フェンディの新作ウォッチ「ラナウェイ」逆さまの”F”ロゴを文字盤にデザイン

フェンディ(FENDI)のウォッチライン、フェンディ タイムピーシズ(Fendi Timepieces)より新作ウォッチ「ラナウェイ(Run Away)」が登場。2018年4月より全国のフェンディ直営店、 および公式オンラインストアにて販売される。


SSケース×カーフレザーストラップ

「ラナウェイ」の一番の魅力は、奥行きが感じられる文字盤の上に配置された逆さまの”F”をモチーフとした、フェンディの新しいモノグラム“F is Fendi”ロゴ。デザイナー、カール・ラガーフェルドによって「F en Folie」と名づけられたこのロゴは、リューズとケースバックにも刻まれており、ウォッチ全体のデザインを引き立てる。


SSケース×ダイヤモンド×カーフレザーストラップ

カラーはカーフレザーのプレーンなものからゴールドトーン、ダイヤモンドをあしらったリッチなデザインまでを用意。滑らかな曲線を描くフレームの素材には、ステンレススチールが採用された。

また、カーフレザー製のストラップには、同色のステッチを表面に施すことで程よいカジュアルさを演出。リュクスな雰囲気を感じさせながらも堅苦しくない、幅広いシーンで活躍する一本に仕上げられた。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/38279

世界に一本だけ、RICHARD MILLE (リシャール・ミル) が熊本復興支援のチャリティオークションを開催

スイスの高級機械式時計メーカー、RICHARD MILLE (リシャール・ミルが熊本復興支援を目的としたチャリティオークションを開催する。2001年、時計製造で高名な La Chaux-de-Fonds (ラ・ショー・ド・フォン Le Locle (ル・ロックルの中間の小さな村 Les Breuleux (レ・ブルルーにて創業した RICHARD MILLE。「腕時計のF1」のコンセプトのもと、トゥールビヨンなど複雑機構に果敢に挑戦し、革新的な技術とデザインで時計業界に一石を投じてきた同メゾンは、また同時に顧客をはじめクリエイションに携わる全ての人たちを「ファミリー」として関わっていることでも知られている。

カスタマーに対するアフターケアはもちろんのこと、時計作りの携わる職人たち、そしてメゾンの顔として活躍するアスリートたち、そして RICHARD MILLE を愛する各国のマーケット。その思いを反映した今回のチャリティオークションでは、ポリッシュ仕上げを施した 18K ホワイトゴールド製のアイコニックなトノー型のケースに約55時間のパワーリザーブを備えた自動巻きムーブメントが搭載された世界限定1本のユニークピースが出展。売り上げは全額熊本城災害復旧支援金として寄付される。

© RICHARD MILLE
転載サイト:http://fashionpost.jp/fashion/fashion-jewelry-watch/72391

オメガの新レディス時計「トレゾア レディス コレクション」曲線を描くダイヤモンド&花モチーフのデザイン

オメガ(OMEGA)から新レディスウォッチ「トレゾア レディス コレクション」が登場。

“宝物”と名付けられた「トレゾア レディス コレクション」のウォッチは、クラシックな薄型ケースとエレガンスを感じさせるデザインが特徴だ。

スリムなラウンドケースの両サイドには、美しい曲線を描くようにダイヤモンドがセットされており、エレガントな輝きを放つ。またリュウズには、赤いフラワーモチーフをアクセントとしてあしらった。フラワーはオメガのロゴを5つ組み合わせてデザインされており、中心には1粒のダイヤモンドが煌めいている。

ケースバックはミラー仕様となっており、こちらにも優雅に咲き誇る花の模様が描かれている。“それぞれの女性に備わっている素晴らしい本質とナチュラルな美しさを写し出し、それを花開かせてほしい”というメッセージが込められているそうだ。そしてクラシカルなケースと針に対し、スレンダーなローマ数字やストラップなどを取り入れることで、モダンな魅力を加えた。

コレクションからは、全9モデルが揃う。ケースは36mmと39mmのステンレス スティールまたは18Kセドナゴールドを、そしてストラップはファブリックもしくはレザーが用意されている。ダイアルのカラーも豊富だ。ブラック、トープブラウン、ホワイト、ブルー、オパリンシルバー、マザーオブ パールから選ぶことができる。

なおビジュアルには、シンディ・クロフォードの娘である新人モデルのカイア・ガーバーが起用された。伝説的フォトグラファーのピーター・リンドバーグにより、彼女が体現する女性の知性・強さ・スタイルといった魅力がモノクロ写真に収められた。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/35690

オメガ腕時計「レイルマスター」を復刻、新たなムーブメントでより高い精度にアップデート

オメガ(OMEGA)は、1957年のモデルを復刻した腕時計「レイルマスター」を発売。

「レイルマスター」は、1957年当時は鉄道員など電界の近くで働く人々に向けて作られた、当時より高い耐磁性と精度を誇っていたモデル。今回発売されるモデルは、オリジナルのシンプルで優雅なデザインはそのままに、新たな機械式ムーブメント「コーアクシャル マスター クロノメーター キャリバー8806」を搭載することで、性能をアップデート。現代最高水準の耐磁性によって、より高い精度で正確な時刻をキープする。

また、文字盤も一新。ブラッシュ仕上げを施し、埋め込み型インデックスには夜光塗料のヴィンテージ スーパールミノヴァを使用。さらに、線路を思わせるミニッツトラックや、オメガの精度を象徴する“十字”、ナイアードロックで固定されたシーホースのメダリオンが刻印されたケースバックなど、ディテールにもこだわりが光る。

 

グレーダイアルのタイプは一体化型ステンレススティール製ブレスレットか、ブラウンのレザーNATOストラップ、ブラックダイアルのモデルは、ステンレススティール製ブレスレットもしくは、ブラックのテキスタイルストラップから選択可能だ。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/38299

アナログな外見にハイテクな機能、Emporio Armani (エンポリオ アルマーニ) から初の “ハイブリッド スマートウォッチ” がローンチ

Emporio Armani (エンポリオ アルマーニ) から初となるスマートウォッチがデビューする。115日より国内でローンチするエンポリオ アルマーニ コネクテッドから「ハイブリッド スマートウォッチ」が5種類発売になった。昨今ますます勢いを見せるウェアラブルデバイスの中でも、今回 Emporio Armani が打ち出したのは、クラシックなスタイルにテクノロジーを融合させたハイブリッド スマートウォッチ。既存のタイムピースコレクション同様、ステンレス・スティールやローズ・ゴールド、ガンメタルで仕上げられたスリークなラウンドフェイスは、BLUETOOTH® 経由でスマートフォンと連動することで「セカンド・タイム・ゾーン」表示の時計や電話やメッセージの通知、ポータブルオーディオ、アラーム、紛失したデバイスの捜索アプリ、そしてワイヤレスでコントロール出来るスマートフォンのシャッターなど様々な機能へと変身を遂げる。

「今日、テクノロジーは私たちの日常に圧倒的な影響を与えています。あらゆるアプリが存在し、多くの場合、それらは実際に私たちの生活を向上させる発明となっています。ハイブリッド スマートウオッチを世に送り出すという事は、Emporio Armani が常に、技術革新の第一線にいるブランドとして存在していることを示すものです。この時計はスタイルの追求、高度な技術コンテンツ、即時性、使い易さを兼ね備えています」と語るのは Giorgio Armani (ジョルジオ・アルマーニ) 氏。スマートウォッチは気になるけど、あの色気の無いデザインには抵抗がというワガママな人にこそオススメしたい、ファッションコンシャスなウェアラブルガジェットの誕生だ。

 

転載サイト:http://fashionpost.jp/business/business-tech/8532

スイスの高級腕時計ブランド、OMEGA (オメガ) よりニューモデル「デ・ヴィル プレステージ デュードロップ」が発売された。

スイスの高級腕時計ブランド、OMEGA (オメガ) よりニューモデル「デ・ヴィル プレステージ デュードロップ」が発売された。1945年に製作されたオメガミュージアムに所蔵されている貴重なモデルをインスピレーションに、繊細な宝飾品と緻密な時計の製造技術の融合によって他と一線を画すエレガントなタイムピースが実現した。

1945年の18KRGドロップチェーン ブレスレット モデル。

1945年の18KRGドロップチェーン ブレスレット モデル。

OMEGA の中でも最も人気のあるコレクションのひとつである「デ・ヴィル プレステージ」コレクションは、時代を超えたスタイリッシュなデザインと洗練されたクラシックなスタイルが特徴。

今回、ブランドのエレガントなファインジュエリー「デュードロップ」コレクションを組み合わせた本シリーズが、この不朽の名作コレクションに仲間入りした。ジュエリー感覚でつけることができるブレスレットモデルは、18Kレッドゴールドまたは18Kイエローゴールド製のしずく (デュードロップ) 型ビーズが連なり、華やかで優雅な装いに。ダイアルには、魅惑的な金色の蝶のデザインとプレーンなマザーオブパールの2種類が登場。どちらもダイヤモンドが敷き詰められたベゼルが華を添える。オメガのレディスモデルで最も華奢な幅12mmのアリゲーターストラップを採用したレザーストラップモデルは、ホワイト、ブラック、レッド、グレージュの4色で展開。ケースの上下には、1粒ずつデュードロップモチーフのアタッチメントが輝く。

 

転載サイト:http://fashionpost.jp/fashion/fashion-news-event/49778

OMEGA (オメガ) が挑む世界最高峰の精度、新たな品質基準マスター クロノメーターを搭載したモデルが登場

世界に数ある時計メーカーの中でも、OMEGA (オメガ) ほどムーブメントにおける革新性を体現するブランドはそう無い。そのスピリットを表すのが、1999年に技術士の George Daniels。世界に数ある時計メーカーの中でも、OMEGA (オメガ) ほどムーブメントにおける革新性を体現するブランドはそう無い。そのスピリットを表すのが、1999年に技術士の George Daniels (ジョージ・ダニエルズ) によって開発された複雑機構「コーアクシャル・エスケープメント」であり、その後2000年代に発表された「シリコン製ヒゲゼンマイ」だ。

1952年に発表された「コンステレーション」初期モデル | © OMEGA

1952年に発表された「コンステレーション」初期モデル | © OMEGA

そして今回、その歴史をまたしても塗り替える新たなエポックメイキングとなる最新の機械式ムーブメントが誕生した。15,000ガウスという強い磁気にも耐え得る耐磁性を実現したこの新機構では、メトロの自動改札やスマートフォン、そしてバッグの金具に至るまで、生活の至るところに取り入れられた磁気を受けてなお影響されない精度を実現している。

その優れた性能を証明するのは、スイス連邦計量・認定局 (Swiss Federal Institute of Metrology、通称 METAS) による時計業界の新たな品質基準、「マスター クロノメーター」。既存のクロノメーターの基準に加え、以下の8つの新基準を満たしたモデルのみに認定される「マスター クロノメーター」は、まさに OMEGA が誇る世界最高峰の開発技術を示している。

転載サイト:http://fashionpost.jp/fashion/fashion-jewelry-watch/59974

19mm のウォッチケースに広がる無限の可能性、Chanel (シャネル) から新作タイムピース「J12-XS」が誕生

「J12-XS」ウォッチ、19mm ブラック ハイテク セラミック × 18K WG 、カーフクオーツムーブメント、オニキスダイヤル、バゲットカットダイヤモンド ¥12,425,000 ※世界1点限定

Chanel (シャネル) の人気ウォッチコレクション「J12」にあらたなエピソードが書き加えられた。それも、この上なくエレガントで、驚くべきアイデアに満ち溢れたストーリーだ。

「J12-XS」ウォッチ、19mm ブラック ハイテク セラミック × SS ケース、カーフクオーツムーブメント、ダイヤモンド ¥ 585,000

新作タイムピースコレクション「J12-XS」。その名の通り、これまでの41、38、33、29mm というサイズ展開に比べ小振りな 19mm のウォッチケースを取り入れたコレクションだが、「XS」という名前には同時に「極端 (Excessive)」という意味も込められている。

リュクスなジュエリーウォッチ…に見せかけて、ブラックレザーのフィンガーレスグローブ、の留め具になったユニークなデザインのモデル。その他にも、「J12-XS」ではカフブレスレットと一体型かつ取り外し可能なデザインや、リングの形をしたものなど、意表をつくユニークなデザインのモデルが多数ラインナップ。極め付けはメゾンの DNA であるオートクチュールとジュエリーウォッチ、そしてファッションアクセサリーが三位一体となったユニークピースだ。言わずと知れた刺繍工房 Lesage (ルサージュ) による流麗なビーズやスパンコール刺繍が唯一無二の輝きを放つ作品たちからは、ヘリテージを現代へと継承しながらも、しなやかかつ大胆に常識を打ち破る Chanel のスピリットがまざまざと感じ取れる。

アイコニックなデザインで親しまれてきた “顔” を、予想だにしないユーモアとクリエイティビティでリミックスした「J12-XS」。ベーシックに飽き飽きしたモード玄人にこそ相応しい、“極端な” ニューフェイスの誕生だ。

ロレックス新作「サブマリーナー デイト」

1969年にはデイト付きのロレックスコピーモデル「オイスター パーペチュアル サブマリーナー デイト」を発表するが、オリジナルがノンデイトだったことから今も根強い人気を誇るモデルである。

2016年はこのロレックス スーパーコピーノンデイトモデルに、セラクロムベゼルを装備した新モデルを発表。仕様は2008年より着手された「サブマリーナー デイト」に準じた改良が成されている。主な改良点だが、まず新しくデザインされた40mm径のケースは、海水・硫酸・塩酸等によって発生する腐食に強い耐性を持つ904Lステンレススティールを採用。リューズはねじ込み式トリプロック、また逆回転防止ベゼルには耐傷性・褪色性・耐蝕性に優れるセラクロム(セラミック素材)を採用し、インデックスと時分針は長時間発光のクロマライト、さらにブレスレットには2mm単位で最大20mmまでの延長を可能にしたグライドロックを採用している。一方のムーブメントは、磁気の影響を受けにくく、耐衝撃性に優れるパラクロム・ヘアスプリングを搭載した自社開発・製造のCal.3130。内装・外装ともに最強のスペックを誇るダイバーズである。

「サブマリーナー デイト」に続きノンデイトのサブマリーナーのリニューアルが完了したことにより、ロレックス コピー 激安のプロフェッショナルモデルの一角を占める重要なピースの改良が完成したことになる。

ルイヴィトン腕時計激安コピー

世界一のブランドといってもいい「ルイ・ヴィトン」はトランクを専門に店として誕生しました。大人気ルイヴィトン「エスカル オトマティックタイムゾーン」ルイヴィトン 時計 コピーです。当時、馬車旅行だった為トランクの蓋が丸みを帯びた形をしていました。

時代の先を見ることにたけていたルイ・ヴィトンは、交通機関の発達に注目し、これからは船や機関車での移動が増えると読みそれまでの「蓋の丸いトランク」から、室内で積み上げることができる「平らなトランク」を考え出したのです。当時の一般的なトランクに比べ、ルイヴィトン腕時計のトランクは軽くて丈夫。さらには、トレーや仕切りまで設置され、使いやすさをとことん追求したものだったのです。こうして「ルイ・ヴィトンのトランク」が誕生すると、当時のセレブたちの間で一躍評判になったのです。

今やバック、財布、アクセサリー、腕時計とアイテムの幅を広げ、モード界におけるトップの座を不動のものにした超有名ブランドです。時計製造アトリエ「ラ・ファブリク・デュ・タン・ルイ・ヴィトン」で開発された、24ヶ国のタイムゾーンを表示する機能を搭載しています。非常に薄くエレガントなケースと貴重なムーブメントを使用した逸品です。ルイヴィトン「エスカル オトマティックタイムゾーン」ルイヴィトンコピー時計は、ルイ・ヴィトン トランクから着想を得たユニークでカラフルなデザインのタイムピース「エスカル タイムゾーン」。大変希少モデルの為、今すぐに確保すべきレアアイテムです。